アイフルホーム白河店の日々

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いくつまでだったかな~ サンタさんを信じていたのは。

こんにちは、藤沢です。

私の息子 名は快都(かいと) 小学一年生。父を「おとうさん」と呼び、母を「ママ」と呼ぶ国際的な男の子。

昨夜のことです。

快都 「おとうさん!ちょっと来て来て、かいと クリスマスのプレゼント決めたよ!」

 私 「ほぉ~もう決めたんだぁ!」

私の前に一枚のおもちゃ屋さんのチラシを広げて指差す息子。
12月に入ったとたんクリスマス商戦の始まり 子供の気を引くチラシが増えてきます。

快都 「これにするんだぁ!」

私  「ふぅ~ん」

快都 「クリスマスの日はおとうさん寝ないでサンタさんが来たら かいと のこと起こしてね。」
    
    「おとうさん去年サンタさんがきたの知ってたんでしょ?」

 私 「な!なんで」

快都 「だっておとうさんがカギ(玄関の)あけてあげたんでしょ?」

 私 「はぁ おとうさん寝てたけど」

快都 「え~!!ねてたの!」

 私 「なんで?」

快都 「だってカギ(玄関の)あけてあげなかったらサンタさん入ってこれないでしょ。」

 私 「た、たしかに・・・・どっから入ってきたのかな~」

快都 「どこかあいてたのかな~?」

 私 「・・・・・。」

まだサンタの存在を信じる息子でした。

私もいくつまでだったかな~。枕もとにくつしたを置いてねたのは・・・・。



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by eyefulhome-s | 2009-12-05 22:11